60歳以上で自宅において生活することに不安を感じる方で、利用料・その他必要経費を自分で払える方。

食事の提供 健康、栄養を考慮した食事を毎日3食ご用意致します。
入浴 園内にて浴場を利用して頂けます。

その他

●生活上のご相談に応じて、アドバイスを行います。
●日常生活の援助や介護が必要になった場合、ヘルパーの派遣、デイサービス等の在宅福祉サービスを受けることができます。
●緊急時には、速やかに対応できる体制を整えています。
●趣味・娯楽の機会を たくさんご用意致します。

定員 30名
居室 洋室一人部屋
各室に、冷暖房・ミニキッチン・電磁調理器・洗面トイレ・押し入れ・アンテナ端子・ナースコール完備
部屋面積 23,76〜23,89平方メートル

共用設備

地域交流スペース・談話スペース・洗濯室・食堂・浴室・医務室・相談室
その他 ●ベッドや寝具は、お好みのものをご用意ください。
●電話は、個別引込できます。

 

生活費 (月額)44,810円
※国基準の改訂に応じて利用料が変わります。
※11月〜3月は冬季加算として2,070円が別に必要です。

居住に要する費用

(月額)36,250円

サービス提供に要する費用

事務費は入居者の対象収入によって、次の票に掲げる額(月額)となります。

対象収入(年収)による階層区分
個人徴収月額
1,500,000円以下
10,000円
1,500,001円 〜 1,600,000円
13,000円
1,600,001円 〜 1,700,000円
16,000円
1,700,001円 〜 1,800,000円
19,000円
1,800,001円 〜 1,900,000円
22,000円
1,900,001円 〜 2,000,000円
25,000円
2,000,001円 〜 2,100,000円
30,000円
2,100,001円 〜 2,200,000円
35,000円
2,200,001円 〜 2,300,000円
40,000円
2,300,001円 〜 2,400,000円
45,000円
2,400,001円 〜 2,500,000円
50,000円
2,500,001円 〜 2,600,000円
57,000円
2,600,001円以上
62,900円

※対象収入とは、前年の収入から社会保険料、医療費、租税等の
  必要経費を控除した後の収入をいいます。
※国基準の改訂に応じて利用料が変わります。
※その他各居室内の電気、水道、電話等の費用は別途個人負担となります。
(電気・水道料金については、当施設管理規定により取り決めております)


年収が
1.500.000円
以下の場合の月額
生活費44,810円+サービス提供に要する費用10,000円+居住に要する費用36,250円
=91,060円+光熱水費実費

年収が
2.000.000円
の場合の月額

生活費44,810円+サービス提供に要する費用25,000円+居住に要する費用36,250円
=106,060円+光熱水費実費
年収が
2.600.001円以上の場合の月額
生活費44,810円+サービス提供に要する費用62,900円+居住に要する費用36,250円
=143,960円+光熱水費実費

お問い合わせ担当者 布施 秀夫
苦情担当者 布施 秀夫